皆さん虫歯になった事ある方、また虫歯に気をつけている方が多いと思います。
そんな方必見です。
私も昔虫歯で困っていました。
歯を磨いているのにも関わらず虫歯ってなるんですよね。
そんな時にオリゴ糖を使ってみたらいかがでしょうか。
口の中には様々な菌がいます。
その中の一つにミュータンス菌というものがあります。
この菌が糖を分解し、酸と不溶性グルカンという物が出来ます。
それが虫歯を作りだす原因となるのです。
そこで砂糖の代わりになるオリゴ糖が注目されています。
ミュータンス菌の増殖を抑制してくれるので出来にくいとされているのです。
勿論歯を磨かないと虫歯になる可能性はありますが、お砂糖と比べるとぐっと減ります。
オリゴ糖を使っている方は少ないと思いますが、これを機にオリゴ糖を試してみてもいいかもしれません。

赤ちゃんが便秘になってしまうと、排便時の痛みから泣いてしまったりと、親も子も辛い思いをしてしまいますよね。
便秘になってしまう原因の1つに、腸内環境の悪化が挙げられます。
腸内には善玉菌と悪玉菌がおり、悪玉菌が増えると便秘になりやすくなってしまうのです。
腸内環境を整えるには、善玉菌であるビフィズス菌を増やす事が大切です。
ビフィズス菌はヨーグルトなどに含まれていますが、ただ食べただけでは便秘解消にあまり有効とは言えないそうです。
ビフィズス菌と一緒に、ビフィズス菌のエサとなるものを一緒に取る事がお勧めです。
ビフィズス菌のエサをなると言われているのが、オリゴ糖です。
良質なオリゴ糖は、腸内でビフィズス菌のエサとなり善玉菌を増加させる働きがあるそうです。

そして適度な運動も欠かせません。
ウォーキング、ジョギング、それにストレッチ、腹筋運動などです。
朝は、時間に余裕を持たせて起きることも大切です。
朝、一杯のお水を飲んで、身体を動かすようにします。。
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ちょっとすっきりしたお通じがなかったと感じる日は、夜寝る前に布団の上で仰向けになってお腹を探ってみると、左下腹部のあたりが硬くなっていることが多いです。力を入れ過ぎないように気を付けながらぐりぐりすると、まるで管に何かがぎっしり詰まったかのような手ごたえを感じます。
多分腸管に排出されきっていない老廃物が溜まっている証拠なのだと思います。
触ってみるとあまりにカチコチなので、これがきちんと出せるのかと不安になることもあります。出来るだけ優しく、でもしっかりと固まった部分をほぐすようにマッサージをしていると腸が動く音が聞こえてくるようになります。
ある程度ほぐしておいて翌朝起床後にコップ1杯のぬるま湯を飲むと比較的スムーズにお通じがあるので、最近はちょっと滞っていると思ったらすぐにお腹を揉むようにしています。

仕事は事務なのでデスクワーク中心で、あまり体を動かすことはありません。そのため普段から便秘がちです。
会社で排便するのは、学校で排便したくないのと同じで、余程のことがない限り避けてしまいます。
我慢をして排便のタイミングを逃してしまうというのも、便秘になる原因の一つだと思います。
酷い時は1週間排便なしの時もあり、週末に下剤を使って強制的に出すというのが習慣になってしまいました。
しかし、下剤というのは、お腹が痛くなったり、下痢のような状態で出てくることもあるので、決して健康的とはいえません。
理想はやはり自然排便です。そこで考えたのが排便時間を作ることです。
朝はバタバタして時間がないので、夜就寝する前にトイレにこもって排便時間を作るようにしました。
とはいっても、時間を作れば必ず出るというはけではなく、どんなに頑張ってもほんの少ししか出ない時もあります。
でも、少しでも出るようになってくると、それが次へと繋がり、徐々に便秘の日数も減っていきました。
あとは、排便をしたくなった時は、我慢せずにトイレに行く、これも便秘改善の効果に繋がります。